脳卒中片麻痺のイメージを根底から覆すダンサーがいた!

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これはすごいぞ

半身麻痺というハンデを抱えるダンサー、 TSURU a.k.a.鶴見和昭氏。

かっこいいですね。障害者のイメージがブッ飛んでしまう。

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こんな活動も↓

脳卒中フェスティバルとは

  • 脳卒中・脳梗塞の当事者の方や家族・セラピストが本気で楽しむ大人の文化祭です。
  • 楽しい1日をきっかけに、当事者同士の交流や社会復帰を促すイベントです。

 

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まこっちゃん

まこっちゃん

元自動車会社工員、配管工、自動車洗車場、呉服担ぎ屋、土木作業員

昭和61年、琉球大学キャンパス内で架橋工事中に突然脳内出血に倒れる。
以降左半身不随の後遺症が残り1種2級の身体障碍者となる。

昭和64年(平成元年)リハビリセンターで入所中に知り合って交際していた女性職員と入籍。
福岡県粕屋郡古賀町(現古賀市)へ転居。彼女が働き、家事全般は夫がする暮らしを始める。生活費は折半。いわゆる「主夫」となって今に至る。

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