今年初めてのタケノコ

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久しぶりにセニアカーに乗って、わいわいファームへタケノコを買いにでかけた。

久しぶりの乗車なので電池の残量が心配である。残量計はフル充電の4メモリだったが、すぐに3に下がった。2まで下がったら途中で止めて歩いてわいわいファームまでいくつもりだったが、メモリ3で帰ってこれたのでヤレヤレ。この残量計はあてにならない。このセニアカーの航続距離は17キロと短いのが難点だ。

今年はまだタケノコを食べていないので、そろそろほしくなった。今年はタケノコぬ裏年ということで不作という情報を入手し、購入をためらっていた。店頭には朝掘りタケノコを湯がいたものが並んでいる。中ぐらいの大きさ1本で350円~400円と去年に比べると割高である。350円で1本を半割したものを購入。

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キウイも購入

1個128円。皮をむいてタッパに入れた。

最近はこういう蓋つきの容器が安価で売られているので助かる。レンジで温めぐらいはできる。昔はお皿にラップをかけて冷蔵庫にいれていた。片手でラップをかけるのは実にやっかいで大いに難儀したが、今はこういう便利なものがあるので楽になった。御飯用の容器もあり、我が家では重宝している。

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まこっちゃん

まこっちゃん

元自動車会社工員、配管工、自動車洗車場、呉服担ぎ屋、土木作業員

昭和61年、琉球大学キャンパス内で架橋工事中に突然脳内出血に倒れる。
以降左半身不随の後遺症が残り1種2級の身体障碍者となる。

昭和64年(平成元年)リハビリセンターで入所中に知り合って交際していた女性職員と入籍。
福岡県粕屋郡古賀町(現古賀市)へ転居。彼女が働き、家事全般は夫がする暮らしを始める。生活費は折半。いわゆる「主夫」となって今に至る。

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