個人出版に向けて、ロゴと自分史アルバム

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11月に2回目の改稿がある。校閲の専門家がチェックして、プリントアウトした物が送られてくるのだろうか。
それを自分が再度チェックして送り返すことになるのだろうか。それともウエブ上でのやり取りになるのか、初めての事なのでよくわからない。1回目の提案書はウエブでするのかと思っていたら紙で送られてきた。
電子書籍でも、一度紙に出力してチェックした方が良いのかもしれない。などと想像してしまう。

まあ、素人が書いた本など売れないと思う。それは覚悟している。
暇なので以前ブログ用に作ったものがあるので、眺めている。

写真で見るミニ自分史

 

 

 

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まこっちゃん

まこっちゃん

元自動車会社工員、配管工、自動車洗車場、呉服担ぎ屋、土木作業員

昭和61年、琉球大学キャンパス内で架橋工事中に突然脳内出血に倒れる。
以降左半身不随の後遺症が残り1種2級の身体障碍者となる。

昭和64年(平成元年)リハビリセンターで入所中に知り合って交際していた女性職員と入籍。
福岡県粕屋郡古賀町(現古賀市)へ転居。彼女が働き、家事全般は夫がする暮らしを始める。生活費は折半。いわゆる「主夫」となって今に至る。

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