電気切符デビューしました。

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ついに、憧れの電気切符を手に入れた。
多くの人が切符の代わりに、名札のような物を改札機にかざすと、ピッと音がして、ゲートが開く。
アナログな僕は相も変わらず、券売機の前に立ち、料金を確認してから小銭をゴソゴソ探して切符を買っていた。
しかし、最近、最寄りのJR古賀駅に2台あった券売機が1台になったのであせった。
いずれ紙の切符はなくなり、電気切符に移行するのは眼に見えている。
ここに至ってようやく電気切符購入を決意した。

博多駅のバスセンターの3階までエスカレーターで上がるも、幅が極端に狭いので、
ギザギザの階段がウイーンと上がるので焦った。
申し込みの書類に記入して定期券の受付カウンターに並び、西鉄バスの障害者割引の電気切符をゲット。

nimoca(上 西鉄) sugoka(下JR)

阪急博多で、蜂楽饅頭

博多駅へ行ったらミニヨンのクロワッサンもはずせない。

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新幹線乗り場にあるラーメン屋でランチ。

 

 

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まこっちゃん

まこっちゃん

元自動車会社工員、配管工、自動車洗車場、呉服担ぎ屋、土木作業員

昭和61年、琉球大学キャンパス内で架橋工事中に突然脳内出血に倒れる。
以降左半身不随の後遺症が残り1種2級の身体障碍者となる。

昭和64年(平成元年)リハビリセンターで入所中に知り合って交際していた女性職員と入籍。
福岡県粕屋郡古賀町(現古賀市)へ転居。彼女が働き、家事全般は夫がする暮らしを始める。生活費は折半。いわゆる「主夫」となって今に至る。

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