片麻痺主夫のおでかけ

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ご飯が炊けた。

保温のまま置いとくと固くなるので、タッパに詰めた。これでひと安心。好きな時にチンして食える。
2合炊きでこの分量。二人で1日分。
味噌汁と梅干は欠かさないようにしている。好きな時に出かけて都合の良い時間に戻っても直ぐに飯が食えるようにしている。
今日は、食品トレイをサンリブで捨ててくる。

装具を付けて。

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毛玉が付くのは避けられない

スーパーサンリブの回収ボックス。ペトボ、アルミ缶、食品トレイ。

ほぼ毎日捨てるようにしている。溜まると厄介である。

 

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まこっちゃん

まこっちゃん

元自動車会社工員、配管工、自動車洗車場、呉服担ぎ屋、土木作業員

昭和61年、琉球大学キャンパス内で架橋工事中に突然脳内出血に倒れる。
以降左半身不随の後遺症が残り1種2級の身体障碍者となる。

昭和64年(平成元年)リハビリセンターで入所中に知り合って交際していた女性職員と入籍。
福岡県粕屋郡古賀町(現古賀市)へ転居。彼女が働き、家事全般は夫がする暮らしを始める。生活費は折半。いわゆる「主夫」となって今に至る。

まこっちゃん

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