小室圭さんの母・佳代さんに遺族年金不正受給の疑惑

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小室圭さんの母親に遺族年金の不正受給疑惑が指摘されている。知り合いの障害者で年金未加入で脳卒中になり重度の片麻痺となった。障害年金がもらえない代わりに、お父さんがなくなられていたので、遺族年金が支給されることがわかったので手続きをしてもらい受給に至った。遺族年金や寡婦年金などの特殊なケースでは消えた年金が出てきて過払い金請求されるケースもあるので参考のために知っておいた方が良い。

「佳代さんは現在も、亡くなったご主人の遺族年金を受給していると聞きます。実は、死別後に別の相手と一度でも内縁関係になった場合、その時点で遺族年金の受給資格は失われるのです。内縁関係を解消しても、受給資格が復活することはありません。国が返還要求を行えるのは5年間です。仮に佳代さんとX氏に内縁関係があったなら、現在からさかのぼって5年分は不正受給となり、全額返金しなければなりません」

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確信犯かも

佳代さんもその危険性は認識していたようで、婚約直後、X氏に次のようなメールを送っている。

《主人の年金を受け取っている間は内縁の関係にはなれません》

《私達の事実婚はなるべくどなたにも知られたくないのです》

佳代さんが恐れていたとおり、“不正受給”あるいは“脱税”に当てはまる可能性があるのだ。本誌は代理人の上芝弁護士に、この疑惑について電話で質問。しかし上芝氏は質問の核心には触れず、贈与だったのか貸与だったのかについても明言を避けた。WEB女性自身

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まこっちゃん

まこっちゃん

元自動車会社工員、配管工、自動車洗車場、呉服担ぎ屋、土木作業員

昭和61年、琉球大学キャンパス内で架橋工事中に突然脳内出血に倒れる。
以降左半身不随の後遺症が残り1種2級の身体障碍者となる。

昭和64年(平成元年)リハビリセンターで入所中に知り合って交際していた女性職員と入籍。
福岡県粕屋郡古賀町(現古賀市)へ転居。彼女が働き、家事全般は夫がする暮らしを始める。生活費は折半。いわゆる「主夫」となって今に至る。

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