若松夜王シリーズ第4戦 第24回北九州市長杯ヤングVSシニア、参戦に向けて。

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明日から始まる若ボーの夜王シリーズ。前回の4日間シリーズ「ニッカン・コム杯4日目最終日の優勝戦」では押さえの3-2-1で入ってかろうじて700円のプラスで終えた。3-1-2で入ってたらかなりの黒字が見込めたが、1号艇の大神が2号艇の中岡に終始追いまくられ、3-1-2で1週回ったが、2週目で逆転され3-2-1と決まって(涙)。

第4戦はベテラン選手と若手選手が約半数ずつ参戦。経験豊富なベテランの巧みなレースさばきか、若手の思い切ったスピード戦か。意地がぶつかり合う激戦必至の7日間シリーズだ。初日ドリーム戦のメンバーは次の通り。(若松ボートのHPから拝借した)

「若松夜王シリーズ第4戦」はサブタイトルどおり“ベテランVSヤング”の一戦。
ベテラン勢の中心は平尾崇典(岡山)だ。昨年のベストレースにも挙げられる、6コース捲りで優勝した住之江周年の勝ちっぷりが目に焼きついているが、その後も優勝を重ねるなど勢いは止まらない。当地も通算V5と自信満々だ。
水面実績なら負けていない地元福岡勢の代表は今村暢孝(福岡)。当地は目下4連続優出中で、うち前回を含めて2優勝。過去にはSGで2度の優出実績もある。A2級が続く藤丸光一(福岡)だが、11月芦屋で自身2年ぶりの優勝。巻き返しに拍車がかかる。
A1級に復帰した中里英夫(群馬)、柴田光(群馬)が堅実ハンドルで上位に接近する。

出場メンバーはここ

11日になったら福銀の口座からボート資金をジャパンネットの口座にとりあえず7万円をふりこんで参戦の準備をする。

昨日。鳴門の優勝に1万円いれて滑った。終わったのが3時まえだったので、宮島の11・12Rに間に合ったので勝負したら9万円の勝ちになった。大村の優勝と若松で、どっちに参戦するかで迷った。今村を狙い撃ちにしようと思っていたが、初日なので様子をみることに。しかし、大村の9Rが船岡の頭で硬いと思い、1-2-3を買って当たる。この時点で大村では7000円のプラス。この時、テレボートの残高は10万90円。投入資金3万円を引くと7万円の勝ちになる。

ここで止めておけばよいと思うが、優勝戦をするのを止められない。1=2=4 1=4=3に2万円いれた。結果は1-4-6で決まり3千円の配当。若松の12Rの今村で勝負しようかと思う。しかし、負けたショックが大きい。まだ5万円の勝ちだからパソコンの電源を落とした。大村の優勝は男子戦は11 Rなので、若松の12Rには十分間に合うのだが、負けた時の独特の脱力感に襲われてゴザを巻いた。風呂入ってテレビ見て寝た。

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やっぱりか

今朝起きて確認すると今村は7・12Rともピンピンの成績である。配当も美味しい。ツキがないときってこんなもの。

今日2日目の今村は2Rと8Rの一回走りだ。どんな風に舟券を買うかナ。

 

 

 

 

 

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まこっちゃん

まこっちゃん

元自動車会社工員、配管工、自動車洗車場、呉服担ぎ屋、土木作業員

昭和61年、琉球大学キャンパス内で架橋工事中に突然脳内出血に倒れる。
以降左半身不随の後遺症が残り1種2級の身体障碍者となる。

昭和64年(平成元年)リハビリセンターで入所中に知り合って交際していた女性職員と入籍。
福岡県粕屋郡古賀町(現古賀市)へ転居。彼女が働き、家事全般は夫がする暮らしを始める。生活費は折半。いわゆる「主夫」となって今に至る。

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