11月11日の脳フェスに向けて。

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往には福岡~羽田スターフライヤーを選んだ。一度この黒いA320に乗ってみたかった。

2018/11/11日の脳フェスにむけてのエアーチケットはすでに手配済みだ。

ガラケーもスマホももってないので、アクシデントが起きた時を考えると不安だ。それで昔使っていたガラケーを再登録して使えるようにしようかと考えた。通信する相手もいないし、収入が年金だけなので出費を抑えるために解約していた。

65歳になるとそれまで減免されていた介護保険料の徴収が始まる。僕の場合年額6万円ほどが自動的に年金から天引きされる。それにNHKの受信料の支払いもある。ネット接続料やパソコンのメンテ費用。それに健側のメンテナンスの筋膜リリースの費用も捻出しなければならない。

何とかして収入を得ようと懸賞小説にも応募した。(入賞はたぶん無理だとおもうけど……)

NHK福祉大賞・障害者部門(8000字以内)最優秀賞50万円 佳作5万円(web応募)

11月発表

九州芸術祭文化大賞(小説部門・原稿用紙55枚~60枚)

1月下旬発表

①最優秀作には賞金30万円と「青木秀(しげる)賞」(賞金20万円)を贈る。(最優秀作の著作権は九州文化協会に属する)
②地区優秀作各編には、それぞれ賞金5万円(ただし最優秀作に選ばれたものは除く)、次席各編に2万円ずつ贈る。

林芙美子文学賞(原稿用紙70枚~120枚)最優秀賞100万円 佳作数点10万円

1月下旬発表

文学界新人賞(原稿用紙70枚~150枚)賞金50万円(web応募)

5月発表

最近、ケータイ―が無いと何かと不自由なので、スマホを契約を検討している。Yモバイルが第一候補だ。理由はショップが近くにあるから。もっと安い格安のもあるが、ネット通販なので設定を自分でしなければならず、トラブった時を考えるとちょっと不安がある。

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やっぱ、スマホは必要かな

ケータイが無いと、SNSなどで本人認証のコードがとれないので困る。それに停電や災害時に困るから。年齢学歴、経験不問というのは小説に応募するしかない。健常者ならまだしも。重度の片麻痺ではパソコンの前に座るぐらいしかできないし。パソコンもネットも小説書きも自分には荷が重い。だけど、他にできることもない。

 

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まこっちゃん

まこっちゃん

元自動車会社工員、配管工、自動車洗車場、呉服担ぎ屋、土木作業員

昭和61年、琉球大学キャンパス内で架橋工事中に突然脳内出血に倒れる。
以降左半身不随の後遺症が残り1種2級の身体障碍者となる。

昭和64年(平成元年)リハビリセンターで入所中に知り合って交際していた女性職員と入籍。
福岡県粕屋郡古賀町(現古賀市)へ転居。彼女が働き、家事全般は夫がする暮らしを始める。生活費は折半。いわゆる「主夫」となって今に至る。

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