2018/脳卒中フェステバルへGO

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2018/脳卒中フェステバルが11月11日(日曜)に江戸で開催される。

 

自分も名札を作り、しまむらでジャンパー(シャツ込み2500円)も買って、ショルダーバッグ(4200円)も購入した。後は靴とズボンをどうするかだ。行動しやすいのはワンタッチシューズに980円のじやーじーのズボンだけど、東京の6本木へいくのにはラフすぎる服装にいささか抵抗がある。

かといってジャケットにパンツというのも疲れる。空港は広いから歩くのに疲労感が半端ない。

それと靴もVステップのリハビリシューズといきたいところだが、長距離を歩くのは疲れる。どれにするか悩ましいところだ。

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名札が無いと誰が誰かわからなさそう

前売りチケットはすでに申し込みは300人を越えたという。その後も問い合わせが殺到しているらしくスタッフはてんやわんやしているようだ。なんでも小林代表の頭からは九無理が出たとFBで見た。300人も片が集合するのだから当日の6本木駅も会場も麻痺者でごったがえするだろう。

 

 

 

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まこっちゃん

まこっちゃん

元自動車会社工員、配管工、自動車洗車場、呉服担ぎ屋、土木作業員

昭和61年、琉球大学キャンパス内で架橋工事中に突然脳内出血に倒れる。
以降左半身不随の後遺症が残り1種2級の身体障碍者となる。

昭和64年(平成元年)リハビリセンターで入所中に知り合って交際していた女性職員と入籍。
福岡県粕屋郡古賀町(現古賀市)へ転居。彼女が働き、家事全般は夫がする暮らしを始める。生活費は折半。いわゆる「主夫」となって今に至る。

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