第53回NHK障害福祉賞の原稿募集中。

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NHKで毎年行われている障害者や障害者を支えてきた人たちが、歩んできた道をつづった作品の募集が行われている。これまで2回応募したが、ダメだった。しかし、今回も応募しようと思う。

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最優秀:2部門を通じて 1編(賞状、賞金50万円、副賞)
優秀 :第1・第2部門各2編(賞状、賞金20万円、副賞)
佳作 :若干 (賞状、賞金 5万円、副賞)
矢野賞:2部門を通じて1編 (賞状、賞金20万円、副賞)

2018年6月1日(金曜日)から7月31日(火曜日)当日消印有効

応募の詳細はこちら

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まこっちゃん

まこっちゃん

元自動車会社工員、配管工、自動車洗車場、呉服担ぎ屋、土木作業員

昭和61年、琉球大学キャンパス内で架橋工事中に突然脳内出血に倒れる。
以降左半身不随の後遺症が残り1種2級の身体障碍者となる。

昭和64年(平成元年)リハビリセンターで入所中に知り合って交際していた女性職員と入籍。
福岡県粕屋郡古賀町(現古賀市)へ転居。彼女が働き、家事全般は夫がする暮らしを始める。生活費は折半。いわゆる「主夫」となって今に至る。

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