障害者作業所に課税するなら、暴力団にも課税してくれ

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ちょっとちょっと

障害者作業所を収益事業として課税するなら大相撲のチケット売り上げにも課税してほしい。120億円で税金15万円、なんておかしいでしょう。犯罪者集団なのに公益財団法人なんて変ですよ。
それと。暴力団にも課税してほしい。福岡北九州の超武闘派でしられる工藤会を所得税法違反で検挙したんだもの。山口組などほかの暴力団にもできるはず。裁判所もみかじめ料は所得とみなしたんだから。国税は頑張って反社会的集団に課税するのが筋というものだ。満足に動けもしない。障害者の通う作業所の。雀の涙の売り上げに課税するなんて先進国を自負する割には大人げないですよ。その辺のことを国税当局には料簡してほしい。でないと日本の社会から正義という言葉が消えてしまう。

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暴力団で食えなくなったら

生活保護を申請してくるんだもの。公平に暴力団も障害者にも課税というのならまだしも。NHKもずるい。暴力団からは受信料をとらないが、障害者からはバッチリとる。ついでにNHKの天気予報見て、ミサイル飛ばしてる北朝鮮からも受信料をとらないとイケナイ。

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まこっちゃん

まこっちゃん

元自動車会社工員、配管工、自動車洗車場、呉服担ぎ屋、土木作業員

昭和61年、琉球大学キャンパス内で架橋工事中に突然脳内出血に倒れる。
以降左半身不随の後遺症が残り1種2級の身体障碍者となる。

昭和64年(平成元年)リハビリセンターで入所中に知り合って交際していた女性職員と入籍。
福岡県粕屋郡古賀町(現古賀市)へ転居。彼女が働き、家事全般は夫がする暮らしを始める。生活費は折半。いわゆる「主夫」となって今に至る。

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