内痔核の手術が終わって、痛みがないので退院してきた。

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古賀中央病院へ着いたのが昨日6月16日午前8230分。入院の部屋に連れていかれたのが9時。それから看護師から家族構成とかこれまでの病歴などを問診票に書き取られた。12時に浣腸をすると告げられた。j手術は午後1時半から。お昼は抜き。そんな風に説明を受けた。

 

浣腸は1回目はかたい便が出た。下痢状の便が出ないとだめだといられたので2回目で目的達成。1時半にオペ室に運ばれて腰に麻酔の注射を打たれて下半身は麻痺の状態で、名痔核の取り出しと4段階注射法が行われた。時間にして1時間40分程度。取り出された内痔核は、大きさといい色合いといい、ちょうど鶏のスナズリのようだった。あんなに大きなものがはいっていたのかとちょっとびっくりした。(手術の様子はこんな↓感じで行われた。)

麻酔がなかなかとれずに6時の夕食前にやっときれてきた。その時の夕食がこれ。

麻酔が切れると痛みがでるといわれたが、たいした痛みもなく、違和感はあるので痛み止めの頓服を夜中に服用。点滴が夜中まで続いて眠れない。

麻酔が切れて朝方になっても痛みはないので、お昼を食べて退院してきた。その昼食がこれ。

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急いで買い物へ

退院してからセニアカーでわいわいファームとサニーとルミエールを回って買い物してきた。お米を研いで炊飯器にかけてスイッチいれたのでいまから料理。なんか今日は蒸し暑い。

 

 

 

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まこっちゃん

まこっちゃん

元自動車会社工員、配管工、自動車洗車場、呉服担ぎ屋、土木作業員

昭和61年、琉球大学キャンパス内で架橋工事中に突然脳内出血に倒れる。
以降左半身不随の後遺症が残り1種2級の身体障碍者となる。

昭和64年(平成元年)リハビリセンターで入所中に知り合って交際していた女性職員と入籍。
福岡県粕屋郡古賀町(現古賀市)へ転居。彼女が働き、家事全般は夫がする暮らしを始める。生活費は折半。いわゆる「主夫」となって今に至る。

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